「選挙運動ネット解禁の課題」
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政治情報サイト ヤフー22日開設

昨晩からインフルエンザを発症。タミフルを服用して熱は下がった。ロッシュ様々だ。

ヤフーは、国会議員の活動や国会に提出される議案などを簡単に検索できる政治情報サイト「ヤフー!みんなの政治」を二十二日にスタートさせる。議員や政党が書き込んだコメントも読める。東京新聞

こういった動きに「どういった心境の変化なのかな?」「政治家のおもちゃではない」Shibu_yanの言いたい放題)といった声も上がっている。

いずれも自民党が選挙運動へのネット利用解禁に前向きの姿勢を示したことによる動きと推察されるが、(現職多数派)政治家の都合だけで選挙の姿が変えられていいのだろうか? インターネットの利用を選挙運動に解禁するのは大賛成だが、どのような選挙運動があるべき姿なのか、その理念がわからない。

インターネットを利用すればお金がかからない、とか、そういったこと言っているようでは、まともな改正になるとは思えない。健全な民主政治を実現するために、どうあるべきなのか、それを考えた末に解禁しようという論理ならわかるのだが。

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コメント

前原代表が「楽しみにしてください」の発言を真剣に考えNHKテレビをみました。       何もありませんでした。
最近 民主党は、「首とり」に専念し、問題の本質に改善提案の本来の野党の役割を果たしていません。

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